カンファレンスのパートナー

本カンファレンスでご紹介するLOGISのファクトリー・プランニング・ソリューションは、以下のパートナー企業によりサポートされています。

ビジネス エンジニアリング株式会社(B-EN-G)は、製造業向け IT および IoT ソリューションを提供する日本を代表する企業であり、世界中の600社以上の製造企業で採用されている「mcframe 基幹システム」や、改善を重視したソフトウェアで知られています。

B-EN-G と LOGIS は長年にわたり、数多くのプロジェクトで協力し、成功を収めてきました。そして現在、B-EN-G は LOGIS のファクトリー プランニング ソリューションを、自社のお客様に直接提供し始めています。

デロイト トーマツ コンサルティングは、日本を代表するコンサルティング会社の一つであり、グローバルなデロイト ネットワークの一員として、製造企業に対し、戦略、業務運営、デジタル トランスフォーメーションに関するアドバイスを提供しています。デロイトと LOGIS の関係は長年にわたり続いており、デロイトは、お客様が LOGIS のファクトリー プランニング ソリューションを導入する際、全面的に支援する体制を整えています。

JFE システムズは、35年以上の実績を持つシステムインテグレーターです。当初はJFE スチール様を支援するために設立されましたが、現在では、サプライチェーン管理や DX をはじめとする多様なソリューションを、より幅広い製造業のお客様に提供しています。JFE システムズは、 LOGIS の長年にわたるパートナーとして、数多くの共同プロジェクトを成功させてきた実績があり、現在では、LOGIS の製品やサービスに関する深い知見を活かして、LOGIS のファクトリー プランニング ソリューションを提供しています。

ワク コンサルティングは、日本のコンサルティング会社であり、そのコンサルタントは、大手製造企業で平均30年にわたる実務経験を有しており、幅広い産業分野における事業改革を支援しています。ワク コンサルティングは、この幅広い専門知識を活かし、製造企業が LOGIS のファクトリー プランニング ソリューションを導入できるよう支援します。

LOGIS は、主に機械、自動車、鉄鋼・非鉄金属業界などにおいて、受注生産(MTO: Make to Order)、受注設計生産(ETO:Engineer to Order)、受注組立生産(ATO:Assemble to Order)、小ロット生産およびバッチ生産を行う企業向けに、ファクトリー プランニング システムを提供するベンダーです。LOGIS は、ファクトリー プランニング技術の主要なサプライヤーであり、当該分野において100件以上の導入実績を誇っております。LOGIS は、10年以上にわたり日本市場で事業を展開してきました。

LOGIS のソリューションを適用する事で、複雑なモノの流れや膨大な計画データ、さらには考慮すべき企業固有の制約がある企業であっても、信頼性が高く、高速かつ透明性の高い計画システムを構築することが可能になります。これにより、効果的な管理ツールとなり得る質の高い生産計画を、確実に策定することが可能になります。

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